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今月の現場(使用例)
羽子板ボルト







羽子板ボルト (使用例)

今月の現場

お世話になっております。「羽子板ボルト」の
使用例写真をご紹介します。ぜひご参考ください。

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雨樋1
給排水設備工事 雨樋工事
穴を間違えた場合
「羽子板ボルト」を引っ張りながら左へ回し
(反時計回り)「トンボアンカー」を抜く。
(※トンボは中に残ります。
   シーリング処理してください。)

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雨樋
排水パイプ
羽子板ボルト 〜抜けない固定金具〜

施工手順
ドリル径18mmドリルで穴を開ける。
 (トンボアンカー胴径16mm)
「羽子板ボルト」に「座金ナット」と「トンボアンカー」をセットする。「トンボアンカー」の羽部分を押さえ「トンボアンカー」胴体を一直線にする。
「トンボアンカー」を穴に押し込んで通す。
「トンボアンカー」が穴を抜けるとバネの力で・・・
羽がひらく。
羽が開いたら「羽子板ボルト」を手前に引っ張り固定する。
「羽子板ボルト」を手前に引っ張りながら右回し(時計回り)にして「羽子板」の出を調整する。一番奥まで締めると約40mmの調整幅があります。
最後に「座金ナット」を外壁材にくい込むくらいまで締めつける。
お手持ちのパイプ用金具・配水管バンドを接続する。

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